ChatADA研究シリーズ~著作権でブラジル行こう③著作権を侵害したら~

こんにちは! 

一般社団法人足立事務所所長の足立です。(ChatADAです)

レスポンスのスピードはchatGPTには負けないと原稿を書き進めていたのですが、スタッフにボツをくらい(笑)

・・・・ちょっとご無沙汰してしまいました。

前回まで抽象的なお話しをしてきましたが

・著作権を侵してしまったら いったいどうなるんだ? 

・著作物って具体的にはどんなもの?

・他人の著作物を使いたいときにはどうしたらいいんだ?

・普段、僕らが何気なくやっている「コピペ」・・・これ大丈夫なの?

などなど・・・素人的探究心が湧いてきます~

なんのために「著作権」を勉強する必要があるか⁉ ということを考えると、

まずは、著作権を侵してしまったら、どうなる?ということを知っておきたいところです。

著作権の侵害を受けた者、つまり被害者は 民事上・刑事上 次のようなことができるということになっています。

・・・・つまり、お金も請求されて、場合によっては逮捕されて懲役💦

お金だって、シャレにならない金額~~~

どれだけ重大なことか!!

いままで、すご~く人ごとに思ってましたが、もっと真剣に勉強しておく必要がありそうです・・・

だってそうですよね、

音楽だって文書だって写真だって簡単にコピペできちゃうこの時代ですから。

では、具体的に「著作物」とはなんぞや?

著作物の具体例がわかってないと、自分が著作権を侵害しているかどうかもわかりません・・・

次回は「著作物」について勉強する予定です!